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ニコンとは??

半導体製造装置も作っているニコンの一般的なイメージは精密と光学でしょう。

一般市場に限定すればカメラの印象が傑出しています。

2010年にデジタル一眼のD3がニッコールレンズともども

国際宇宙ステーションに持ち込まれ活躍したのは記憶に新しいできごとです。

Fマウントは昔のまま!

ニコンの宇宙カメラの歴史は古く

1971年にはアポロ15号にニコンフォトミックFTNが搭載されています!

ニコンはレンズマウントの技術が高く

ニコン一眼レフの主要のひとつであるFマウントは途中

機能の追加こそあれ基本仕様は1959年以来一度も変更されていません(^^♪



組み合わせるボディーとレンズの生産時期が40年も50年も離れている場合

ボディが持つ機能に大きな制約が発生することはあります。。。

しかし高級機であれば当時と同じ使い方で写真が写すことが可能なのです☆

競合他社が続々とマウントを変えていったオートフォーカス黎明期は

まだフィルムを使っていた時代でした~



ニコンは報道用スチールカメラとして有名なメーカーです*’▽’)

そのためプロカメラマンの資産を考えた場合

変更したくてもできなかったという事情があります・・・

しかし時代がフィルムから半導体イメージセンサーに

変わった際もマウントは不変のままΣ(・ω・ノ)ノ

受光素子の構造上の特徴から他社に比べて不利なFマウントも結局変更されませんでした!

そのためFマウントの良さをより体感できます!!

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他にも魅力たくさん!

製品の保守体制が整っている点もニコンの魅力です!!

修理やオーバーホールの依頼は購入店経由でももちろん可能ですが

全国の主要都市にあるニコンプラザ内にサービスセンターが

併設されているのでショールームや展示されている写真の見学を兼ねて

足を運ぶのも休日の粋な過ごし方だと思いますよ~

楽しいはず!(^^)!

サービスセンターでは修理やメインテンス以外に

写真に関する各種講習会がほぼ連日開催されています

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サービスセンターを有効活用(^^♪

講習会のプログラムとスケジュールは

ニコンイメージングジャパンのホームページ内にある

ニコンカレッジのカテゴリーに講習風景付きの案内があるので

概要から知りたい場合はここから調べると良いでしょう!!

能書きを飛ばしてテーマと開催日をてっとり早く知りたいのであれば

サービスセンターのカテゴリーから

最寄りのサービスセンターから講習会開催情報と辿れば

直接一覧表のページにアクセスすることができます彡

近年ではインターネットを利用したimagespaceという試みが始まりました♪

写真の整理と共有がテーマのサービスなんです!

このようにニコンではさまざまなサービスが展開されているので一度ホームページを

覗いてみてくださいね〜

ニコンのホームページはこちら

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